【FF14】ドラマ『FF14 光のお父さん』第2話感想【ネタバレ・妄想有】

この記事は2017年4月29日に投稿・更新されたもので、内容が古い可能性がありますのでご注意ください。

この感想は完全に「ドラマ」だけ観た感想です。原作ブログと本を読んでません。(ドラマ観終えた後に読む予定です)ですので、原作ブログ・本を読んだ方には違和感のある感想だと思われますがご了承ください。

やったぜ!とうとう北海道でも放送が決まった「FF14 光のお父さん」。当方Netflix利用のため、HBCより早く視聴出来てます。以下、ネタバレ含みますので未視聴の方はお気を付けください。

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『FF14 光のお父さん』第2話感想

開幕から前回の予想フラグがビンビンで自分で爆笑。居間でお父さんがテレビを視ながら居眠りしてるのは、日頃の疲れの影響であり、そこに「お父さん、遊ぼう」って誘いにくい主人公。FF3購入以前からこういう状態だったならば、FF3を一緒にプレイするってこと自体が主人公にとっては大きな出来事だったのかなあ。でもまたそれもお父さんが忙しくてダメになっちゃんだけど。

面と向かって言いづらいこと

今回のテーマはまさにこれ。主人公が「会社の新人さんが辞める理由」を調査する工程でも絡んできてる。お父さんの場合、クルザスに間違って行っちゃって、自分だけが半袖着てるから恥ずかしいので辞めるっていうのも、日頃FF14だけじゃなく「ゲーム」をしている感覚からするとあまり考えられない理由だと思う。そもそも「着ているもの」は「装備」であって「身だしなみ」ではないのだが、お父さんは「オンラインゲーム=他の人が同時にプレイしている」という情報が頭にある上、自分の分身がゲーム上で動いていることを考えて耐えられなかったのかも。

信頼度が低い、のが原因かと思ってた

正田さんが主人公に「あなたには言いたくありません」って言ったのは、単純に信頼度が低いからだと思っていたけれど、ここは単純で「言ったらバカにされると思った」ことが原因だった。この辺りはゲーム上だと「お互い知らない人だから言いたいことが言いやすい」っていう部分と反する表現。リアルは信頼度が上がらないと相談関係はしづらいからなあ。でも、食堂で一緒にごはん食べながら主人公が切り込んで行ったことは良い結果に繋がって、かつ正田さんからの信頼度も上がったとも言える。

ヨシダアアアアアァァァァ!

これは純粋に爆笑!

その他

でもよくよく考えると、トレントが倒せないレベルでクルザスまで到着するのはもの凄いことだよなあ…アクティブモンスタービンビンなのに。ハゲルガさんが行進した時も、援護が必要だった記憶が…(笑)

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